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    いきもの

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/26 23:28:04
    ★山でクマと遭遇したら逃げるな」生き延びるための10の方法
    BOOKSTAND 10月26日(土)14時30分配信

    (略)
    もし、集落にクマが現れたら。もし、ハイキングや登山中にクマと遭遇したら、どのような対応をすべきなのでしょうか。

    姉崎等さんは、アイヌ民族最後のクマ撃ち猟師。12歳から村田銃で狩猟を始め、22歳からは単独でクマ撃ちへ。
    25年間で40頭、集団猟を入れると60頭ものクマを獲っています。そんな姉崎さんが書籍『クマにあったらどうするか』のなかで、
    対応方法を指南しています。ポイント10項目。

    まず予防のための2つ。

    1.ペットボトルを歩きながら押してペコペコ鳴らす。
    2.または、木を細い棒で縦に叩いて音を立てる。

    そして、もしクマに出会ってしまった時の8つ。

    3.背中を見せて走って逃げない。
    4.大声を出す。
    5.じっと立っているだけでもよい。その場合、身体を大きく揺り動かさない。
    6.腰を抜かしてもよいから動かない。
    7.にらめっこで根くらべ。
    8.子連れグマに出会ったら、子グマを見ないで親だけを見ながら静かに後ずさり(その時に母グマからのバーンと
    地面を叩く警戒音に気をつけていて、もしもその音を聞いたら、その場をすみやかに立ち去る)
    9.ベルトをヘビのように揺らしたり、釣り竿をヒューヒュー音をたてるようにしたり、柴を振りまわす。
    10.柴を引きずって静かに離れる(尖った棒で突かない)。

    私たち一般人は、まず予防をすることが大切ですが、もし、遭遇した場合にはクマを刺激しないようにじっとし、
    相手の目を見つめる。そして、できれば大きな声を出すことがポイントのようです。

    もし、と遭遇したら、自分から逃げ出すのではなく、クマが立ち去っていくのを待つことが、数少ない生き延びる方法と言えるかもしれません。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131026-14300029-webhon-ent

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    1: ◆WorldyT4m2 @歩いていこうφ ★ 2013/10/22 22:03:42

    米カリフォルニア州南部の沿岸で、巨大な深海魚リュウグウノツカイの死骸が相次いで見つかり
    専門家が首をひねっている。
    リュウグウノツカイは海底約1000メートルの深海に生息し、生きている姿も死骸も人の目に
    触れることは極めてまれ。ところが地元警察によると、18日午後、同州オーシャンサイドの海岸に
    体長約4.3メートルの死骸が漂着しているのが見つかった。
    CNN系列局KGTVによれば、発見者は海岸に遠足に来ていた小学3年生のグループだという。
    この5日前には同州のカタリナ島沖でスノーケリングしていた海洋科学インストラクターが
    水深約4.5メートルの海底付近で体長約5.5メートルのリュウグウノツカイの死骸を見つけた
    ばかりだった。
    オーシャンサイドに漂着したリュウグウノツカイは米海洋大気局(NOAA)の専門家が調べており
    NOAA海洋漁業局のスザンヌ・コヒン氏はKGTVに対し、「カリフォルニア州南部で、しかも
    水面で見つかるのは非常に珍しい」「最初の1匹でさえ珍しいと思っていたのに、続いて2匹目が
    見つかったという話はこれまで聞いたことがない」と話している。

    source:CNN  http://www.cnn.co.jp/fringe/35038821.html?tag=top;subStory

    【【米国】「極めて稀」な巨大深海魚が相次いで漂着 カリフォルニア州[13/10/22]】の続きを読む

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